2004年1月後半の日記

ウツワ祭、開始。
本日午前の検討会の資料がまだできていない。
昨日残業してやってて、ま、ほぼ95%のとこまではできあがったところで、
ふと気付いたら19:25。
うわうわうわ、と思って慌てて帰り支度を。


「あれ? もう帰るん」
「うたばん見なくっちゃ」
「へいへい」


みたいな会話で仕事を2の次にして無事ギリ間にあった、うたばん。
シニカル漫談の方はともかく(名前が出てこない、ごめん)
キンキちゃんとこもコウちゃんとこも楽しかった。
仕事捨てて良かったよ。(おい)


キンキちゃんとは年齢判断テスト。
目ぇつむってどれだけ水平バランスとれるかで肉体年齢を測る、ってのと
YES−NO形式の質問に答えて精神年齢を測る、ってやつ。
ナカイさんの肉体年齢が20代と意外と若いことにおどろき、
(なんか50代とか言われてもおかしくない気がするじゃんか)
精神年齢が結構いってることに至極納得したり、
(44歳も、あのしわいリー様っぷりから思えば順当。
 ていうか、光ちゃん、その老成っぷりは……;;;)
それでもあいかわらずラジオじゃ「ち○こう○こ」連呼しとるがな、て思ったり。(7歳健在)


柴咲コウちゃんとこは、タカさん+ナカイさんの、
「乳首コリコリ」系ではない、
ある意味もっとあからさまな、
でも言葉的にはもちょっとオブラートくるんでるふうな
あやしげなエロトークがツボだった。
エロが、でなく、タカさんとナカイさんの息の合いっぷりが見事で。


あと、ひとりゴハンのハナシとか、ナカイマサヒロがかいま見れたのもヨシだ。


***


ウツワ祭。


ゆうべの「pooh」は普段見たことなかったけど、
前にやってたワンダフルみたいな深夜の帯番組なのかな?
白石美帆のうまさが光ってた。
CMでで始めの頃、
伸び悩んでる他のグラビアアイドルみたくなるのかと勝手に思っていたのだが、
スマスマの「29歳のクリスマス」でうまさに感心し、
ユースケホラードラマでさらに感心し、
昨日、その仕切でさらに感心した。
このまま伸びてってほしいものだ。(何様)


ややや、メインはシライシミホでなく、ウツワ。
昨日朝見た制作発表会見は、さらっと短く、
ネットニュースで流れてるまんまの言葉しか画面では見られなかったが、
Poohのはもちょっとサービストークがあふれてた。
和賀のテンションとビジュアルなのに、思考はバラエティのナカイさんだった。
金スマで多少馴染みのある小林アナが相手だったからかな。


「Pooh、ってPの格好してください」には、
おおそれはウラスマツアーで見たポーズ、とチカラが入る。
「むかし、エス、エム、エー、ピィ、ってやってたことあります」と
案の定乗ってくれるナカイさんが嬉しい。


が、番組映像はほとんど流れないねえ。
同じシーン(音無し)をちらちら何度も。
出し惜しみしてんのか、まだまだ編集中なのか。
後者の可能性、大だけど。


見損なった方のために、会見ビジュアルを上に。
ぜんっぜん上手く描けなくてごめんね。
黒ベレー帽を目深に被り、
白シャツ黒タイ(だったと思う)黒ジャケット。
ジーンズはいっぱい破れが入っててモモが拝める(間違い)ヤツ。
堅すぎず軽すぎず、でも和賀英良ではなくて、ナカイマサヒロなカンジ。
まるっこくなりつつあるのかどうかが、少々気になるところ。(苦笑)


共演は、ゲツクとはまた違う意味で素晴らしいひとばかり。
わたしらファンが言うまでもなく本人がいちばん感じてるだろうけど、
たくさん刺激を受けて、たくさん成長してほしい。
不安だ不安だて言うけども、その分化けシロは誰より持ってると思ってるのだ。


あさってからね。


心して、正座して見ます。(ほんとにそうなりそうだ)
2004年1月16日(金) No.25

カレンダー(だけ)かよ。
徐々に和賀ナカイ濃度が増してきた。


昨日は「ジャスト」に生出演。
関西では流れてないそうなので、要所だけ 要所をはずして(え)レポなど。


あずみんやピーコさんがいるから、わざとなのか
和賀仕様になってるからなのか
すんごい丁寧に(過剰気味に)お辞儀を繰り返して登場。


↑上のはジャスト登場時の格好。
髪は和賀さまな黒髪、お帽子ナシなのが嬉しい。
黒のパンツに、白シャツに、ベージュのショートコート(なのかジャケットいうのか)。
「それはドラマの(お洋服)?」とピーコさんが訊くのも頷けるいでたち。
でもそういうわけではないらしく、
といってナカイセレクトでもないらしく(ええ明らかに;)
「スタイリストさんがセットしてくれました」
「ピーコさんがおられるってんで、すっごいきっちりと」
「コレにはコレを合わせてって、すっごいもう(笑)」
てカンジで組み立てられた和賀ナカイフィギュア、な模様。


うたばんで多用される「えっちなOL」もしくは「ジャージなにーちゃん」モードではなく
いいともの「ふつうの若い気さくな庶民派タレント」でもなく、
やーーっぱ、和賀さま。
貫禄があるわあ、な雰囲気。
うんっと、あごまわりとか、デコまわりとか、
そのへんの31歳になったよなー、な部分がほんとに貫禄を醸し出し。(笑)
いえ、嫌味でなく。(笑)


番組最後の方で、
ピーコさんが「このトシになってできるものってあるよね」って言ってて、
それはまあ模倣犯や白影を経て、という仕事のハナシだったんだけども
外見もそういうとこはあるよなあ、って思う。
何度か言ったけども、わたしは常に「今のナカイさん」がいちばん好きだと思ってる。
(えーっと、まあ、ときどき脱落もするけどぉ。2001春とか2003春とか)
昔の映像見返したりしたら、
若い頃のナカイさんに、そらもーきゅうううううん♪てなったりもするけども
それでもやっぱり、今の31のナカイさんの外見がだいすきでねえ。
おじさんくさいジャンパーや、おっさんの仕草が似合うような、
そういうナカイさんもだいすきだー、と思うのだ。
いい30代になったよなー、という感慨コミで。


って、ハナシ脱線しすぎだ。


インタとしてはブランチ(今見てる)と被ってるとこも多々。
TV誌インタで聞いた話も多々。
音楽室ネタとか、下の世代の子に見てほしいとか。


模倣犯の宣伝スタッフ談(ピース本より。かなり記憶まかせなので細部は曖昧)の、
「ナカイさんの凄いところは50回のインタがあっても、
 50回ともなにか違う新しい話題を出してくれるところ。
 そのサービス精神と記憶とか、凄い」ってのを思うにつけ、
今回はあんまり余裕がないのかなあと思ったりも。


ただ、撮影エピソードがまだないし、笑わせるネタも別にいらないし、って思えば
作品にかける思い、というのが今回はすごく一貫してるのかなあ、とも思う。


・下の世代の子に見てほしい
・すごくせつない
・僕がどうのじゃなくて作品にすごく自信がある
・ピアノも頑張ってる、でもそれに注目してほしいわけじゃない


ピアノちゃんとやってる、って言うのも自信がある(作品にだけど)ってのも
あまのじゃくなナカイさんにはあんまりないパターン。
メイキングに出てくる仕事モードのナカイさん映像も普通に格好よくって
(「格好良いっぽくしてる by 慎吾」みたいのじゃなくて)
「(ドラマをやらなかった)3年って期間はちょうど良かったのかな」
というのがなるほどそうかもなー、とこちら側も思ったのだった。


個人的には、謙さんの、
「いただきましょ」
のひと言がやっぱかっこえー、ってか流石ってか。
軽くなく重くなくかっこえーって。
(ブランチんとき、このシーンでワイプのナカイさんがなんか言ってたねえ。なんだろ)
ナカイさんはまだ謙さんと一緒にお芝居する機会はないそうだけど
ああ、ほんと、いろんなもの吸収させてもらいなねーーー。(親の気分)
のんのん。


***


思いが千々に乱れて(またかい)ちっともレポにならない。
なので、いつものように思ったこと(報告含む)箇条書き。


・ピーコさんの、ナカイさんのいでたちについて「……きれい(ぽっ)」は一体。
・ヒーコとも散々共演しておろうに、なぜそこで照れる。(笑)
・ナカイさんにも「なんで目を見たら(言葉が)止まるのーー(苦笑)」言われてるし。
・ナカイさん、ピーコさんまで落としたか。(違)
・いやもう落ちてたっけ。(違)
・ナカイさん、ずっとクチもごもごしてたのはなんなんだ。
・服さわりのクセが軽減されたこのごろ、顔クセが多くなってきたと思う。
・「どうしてナカイくんはいつもオナカがきゅるきゅるしてるの」って言われるんだって。
・撮影合間にいっつもそういうハナシをしてるんだって。
・でも、そういうのを「くだらないハナシ」と言うのはいいが「便のハナシ」とまとめるのはどうか。
・現場のナカイさんを「やんちゃで、TVと変わらない感じ」とマツユキさんは称したが、
それはつまりナカイさんがリラックスできてるってことなんだろーな、と有り難く思う。
・ドリカムの歌がせつなさを煽る。
・「スタッフが、僕が『上手』っぽく見せてくれてるんだと思います」は本音よな、と思う。
・で、本当だよな、とも思う。(おい)
・でもナカイさんのよさって、自信のなさだと思ったりもするんだよなあ。
・自信を持ちすぎたナカイさん、てタチ悪いだろなーとも思ったりする。(笑)←ヤなファン;;
・自分の気持ちのよりどころになるくらいに、自信持ってほしい。(それが難しいのだ)


とにかく、期待心配不安緊張幸福こみこみで、明日を待っております。
座して座して。


***


んなわけで、金スマに触れるスペースつか余力がない。
大笑いしながら見たんだけどねえ。
TBSったら社員使って1本番組を。超豪華自社制作番組。
お金持ちの人生大成功タレントの過去よりか、
親近感持てて楽しかったけどね。
どーせならレギュラーのひとら使ってやってみたらどうだ。
(あ、カリさんでやってたっけか;笑)
愛ちゃんのは本にもなってて今更かもしれんが。


てゆうか、ナカイさんので見せてくれ。
事務所コードと放送コードとスマコードにがんがん引っかかりそうで恐いが。(笑)


おかーさまのお手紙は、ハハじゃないと書けない中身だったね。
じーんとすると同時にそこはバラエティ的には不問にしといてね、なとこでもあって。
弄られるのも落とされるのも愛されてこそだよ、おかーさん。
そう思ってないとナカイファンもやってられないのよ、
ちょっとワタシらの方がそこについちゃ経験値高いわよ。
だからだいじょーぶよ、おかーさん。
あずみん、ちゃんと愛されてるから。


ま、ナカイさんが「あずみ、ごめんね」な気持ちにちょっとなったかどうかは別として
映像的にはあいっかわらず「てめーらなんて知ったこっちゃねーよ」な
おらおら悪にーちゃんなナカイさんいやむしろリー様が。(笑)
ええ、もうそらわたし、そんな映像のナカイさんがダイスキでございます。
100万かけて指令だしてあずみ銅像を創らせておきながらさっさと壊す悪リーもな。


で、こんなシーンはさすがに私服なんでしょか。
(だったらこれは全然オッケよむしろ最高、とやや安心したり。)


***


以上。長すぎ。
ブランチその他もろもろはまた明日に………………、
の、前に。


***


それで1回分クリアかよ。


たった今届いたFC会報についての全感想。
(しかもこれスマスマ収録前にぱっぱと撮ったろー)
忙しいのはわかる、わかるがあんた………………。(泣)
(いえ、スタッフにね。インタせずともドラマ現場レポとかなんとかやり方はあったんじゃないかと。)
2004年1月17日(土) No.26

本編前に
せっかくブランチ軽レポのために画像を描いた。
でも本編見たら絶対和賀さまで1本描きたくなるはずなので、
お蔵にするまえに、UP。


ってね、そうなのよ、こんなカッコウしてました、
くらいしか見所がなかったもんで。
(ジャストが濃かったともいう)
ジャスト見てればブランチは別にいいよ、ってくらいの中身だった。
(のわりに録画もしたし編集もしたけどさー)


なんかね、ナカイさんの受け答えがいまひとつ的からちょっとずれてたような。
「謙さんとの共演ですがどのように」って振られるじゃんか、
したら、いつものナカイさんであれば、
その時点でどういう心境であろうと
「すごいひととできるんだなあって、楽しみであり光栄でありプレッシャーでもあります」
っていうよな受け答えをすると思うのよ。
TV的に、インタビュアー的に、それがお手本の答えだっていうか。
お手本でありーの、ほんとの気持ちでもありーの、の模範解答いうか。
実際、作品に対してそんなふうに言ってたし、謙さんについてもそんなふうにジャストでは言ってた。


けど、今日はなんかちょっとズレてるっていうか
「まだ一緒にお芝居する機会がなくて」云々で終わってしまってたのよ。
だから楽しみだ、とか、緊張する、とかでなく、現状報告で終わっちゃってて。
なーんか、うまく言えないし気のせいの範疇なんかもしれないけど、
今日のナカイさんてどっか、違ってた気がするーーーー。
教科書みたいなナカイさんじゃなくて良かった、というにはちょっと疑問が残る。
おつかれ、ってことなのかい?
(金スマ以来、わたしの中で「かい?」ブーム。←わかるひとだけわかってー)


ま、そんなとこでとりあえずウツワ前ののんき日記。


明日の朝、どんな日記を書くことになるのやら…………。(どきどき)
2004年1月18日(日) No.27

安堵。
よ、よかった……………………。


第一声はこれかなあ。
「素晴らしい」「ブラボー」の「良かった」ではなくて
まずはとにかく「ちゃんとできてた」「ほっとした」の「よかった……(ほうっ)」ね。
ひとことでさっさとくくるなら、演出含めたスタッフ+31のナカイさんの勝利、だと。


***


意外と緊張感がなかったのよ。
先週、安心してたはずの大河にめさめさ緊張したくせに。
緊張が2分されて薄まったのかもしんない。(笑)


2度目の安心感も加わった分、大河はほんとに安心して見た。
先週に比べてストーリーが淡々としてて、前半は引きが弱いかなあと思ってたけど
中盤のぐっさんの「…………19です」で大笑いさせてもらって、
後半の近藤がはじめて人を斬るくだりでの、慎吾の表情にドキッとさせられて、
ついでになんだか年末のつよしの秀吉とやたら似てる、
と思ったりしつつも楽しく鑑賞。


ナカイさんのドラマの「全部サビみたいな」のとは全然ちがって、
さらさら淡々のほほんと過ぎる1回の中に、
ぴりぴりっと来る逸話が押しつけがましくなく出てくるカンジか。
個人的に、すごく好きなつくりだわ。
で、やっぱこれも個人的にだけど、沢口さんがいい味だなー、と。
決して上手くないとこがかえっていいなあ、って。


***


そして。
終了後、来週の大河はどう展開してくんだろうって呑気に思いつつ、
仕事の関係で必要なデータをウツワの前に今のうちにプリントアウトしておこう、
だなんて妙に冷静になってた10分前。
いろんな会見でのナカイさんの落ち着きっぷりに、不安感がすこし消されてたのかも。


もっとも始まってしまえば一切の余分な情報を入れたくなくて、
部屋締め切って、電気消して、チビタとダンナを別室においやって、
ひっそりと息詰めるみたいにして(のわりに布団に寝ころんで;笑)鑑賞。


***


よかった。
今度はほんとに「良かった」の意で。


つっこみどこはちらちらとなくもないんだけど、
とにかく映像の綺麗さと、作りの丁寧さとに負けたよ。
最初の15分の冗長さは、なんとなくな視聴者には保たなかったかもしれないけど。
謙さん演じる刑事チームの軽妙さが暗さを払拭してるのも含め、バランスいいなあと。
ただの夜景、ただの回想シーン、までもがすごく丁寧に綺麗に撮ってあって。
ナカイさん、ほんとにスタッフに恵まれてるよぅぅ、と感涙ものだ。


そしてナカイさん。
上手くなってる、と思った。
今のとこセリフがあんまないのに助けられてる感もあるけど、
表情に関しては、まじですげーわこのひと、て思った。


以前、模倣犯ときに慎吾が
「映画見て、本気でピースに腹立ったの。それってナカイマサヒロにやられたってことじゃん。」
って言い方をしてたけども、
ワタシ自身はあのピースは恐くなかったし、常にナカイさんを見る気で見てた。
けど今日の殴打シーンは本気で恐いと思った。
「ナカイぃまじで恐ぇよぉぉぉ」
てつぶやきつつ枕握って見てたもん。
それって、ナカイマサヒロにやられたってことじゃん?


***


と、ひと安心したのだけど、
明日はまたスマスマのことでも書くのだろうから。
やっぱり書いちゃっときますかあ、ツッコミアリの思うとこあれこれも。
しょーがないわよナナメ好きなんだからさあ諦めてねん。
うっとり浸りたい方はスルーしてぇ。


・和賀、まるい。どうなってんだその丸い顔は。(自分のこたぁ棚上げでお願い)
・でも、どういうわけだか和賀ならそれでも構わないや、と思う。
・ナオエは死ぬひとだからダメだった、というのとは別の感覚で。
・31の多少カラダも緩んだナカイさんでこその和賀だ、と思うかららしい。
・「カメダ」のカンチガイに気付くきっかけが単純すぎやしまいか。(原作はどうなんだ?)
・新聞飛んでった先にあさみがいるって、ちょっと偶然も過ぎるんじゃないかと。
・白影んとき、土手を歩けばめったやたらにたんぽぽ嬢に会ったナオエを思い出す。
・でもまあそんな「偶然処理」が気にならないくらい丁寧に作られていたけど。
・ピアニカ、途端にくわえたとこでうっかり笑ってしまった。(だめ)
・一瞬大昔のゴム映像が浮かんだ。(訊くな)
・でもその曲がだんだんオケで響いていくとこにはきゅうううんってなった。(いい音楽だー)
・ピアノにもたれて目を閉じるのはさすがに狙い過ぎな気がする。(白影スタッフだなあと)
・静止画エンドロールが物足りないような、ぴったりなような。(多分ぴったり)
・殺したあとのナカイさんの目のアップがすげえ。
・ロケ疲れの充血気味かもしれん目線が最高にマッチしてる。
・その目だけ執拗にアップにしたスタッフに、「ナカイの眼力」によせる信頼を見る。(大袈裟)
・もちろんワタシもその目ヂカラに存分にやられた。
・いっそナカイさんセリフなかったらいいのに。(大暴言)
・正直、セリフ回しが増えたら恐い。(弱気)
・武田くんが結構スキなので、今後の嫌味っぷりに期待。
・ここまで書ききったら急にオナカが減った。てか気付いた。
・実はここまで(今3時)意外と気が張ってたらしい。
・まじめなところ、宿命ってなんだろう。
・ハンセン氏病のことは一切触れないとしたら一体?
・いまどき(ってのも変だが)殺人犯の息子、くらいじゃ納得しないだろう。
・差別問題とくるならば、想定できるものもあるけれどどうなんだろう。
・よほど取り扱い方をきちんとしないと間違った意識を呼び覚ましたりしそうで恐い。
・和賀の車のステアリングがウッド仕様だった。なんかヤンキーくさい、て思った。
・当然、その瞬間和賀でなくナカイさんがアタマをかすめた。
・「いただきますか」は「メイビー」みたくドラマ語になるのか。
・ていうか、こっちのはすっごいハマリ台詞だと思う。脚本に感心する。(原作にあるの?)
・つうか、ぶっちゃけやっぱ謙さんは存在感すげえわ。
・がんばれ、ナカイ。(結局そこに落ち着く)


***


以上。
初回雑感。(なげーよ)
2004年1月19日(月) No.28

は?
は?
歯?


って掛けてみたり。(笑)


***


本日は昼からお休みだったので夕方日記。
がしかし、ゆうべはプライド、スマスマともに途中脱落。寝ちゃった。
しかもプライドはビデオ録ってないしな。
あんまり日記ネタもないっす。
前日夜、ウツワの興奮さめやらず、2時間睡眠だったのが堪えた。
いつ寝てもいいように、とプライド前に長風呂入ってあったまって、
しかもふとんにもぐって見てたのが誤算だ。
まあ、誤算というより目に見えた結果ともいう。


睡魔と戦いつつ断片的に見た中で、
これって
「すっごくカッコ良く見えるのに実は相当みっともない生き方してるハル」が
「結構情けなく見えるけど、ほんとはすごく格好良く生きてるハル」に変わってくまでの
成長物語(そういうの大好物)としてとらえるべきなんだろーか、
それとも歯がういちゃいそーな恋愛ドラマ(これはこれで好物)に主眼を置いて
別冊少女マーガレットを読む気分で見るべきなんだろーか。
と、ちと迷う。
なんせ後者のつもりで「どんと来いラブロマン(トリック風味)」て思ってたので。


……が、迷うもなにも、



「や、奥歯はいらないから。奥歯は」



ですべての感想が尽きてしもたわ……。
ち、ちゃんと全編見ればまた違う感想が出てきたんでしょおか。(泣)


***


スマスマは、いつもはCMカットしながら録るんだけど(その方が編集が楽だ)
今日は保険かけてベタ録りで臨んだ。
結果、ビストロの一部とBOAちゃんしかリアルに見てないのでまさしく保険が役立った。


ビストロ後、新コントに入って、
キムラさんそれってなんだかビジュアルがごろちゃん風味……と思ったのが最後、
コントの一切を寝て終えた。
ふと目を覚ましたのはBoAちゃんとのお歌シーン。


この不協和音が脳波を乱したんか、て思うくらいの有様だった。(酷)
あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛、って。
男声と女声じゃあ無理があるのよなあ、元々。
モー娘。とだったら、どんぐりだしわちゃわちゃでごまかせるんだけどなー。
あう。


紅白が「日韓のかけはし、スマップBoAコラボ」なんかじゃなくて良かった。(苦笑)


ってことで、見たとこだけ感想。
ビストロのミニコント(なのか)が最高に楽しかった気がするのだけど。
詳細をまったく覚えていない。
今晩見返したらまたなんか喋るかも。


***


そしていまだ和賀の目がアタマから離れない。
今日も見損ねたスマスマよりウツワを見返してしまいそうだ。
(なわけでまた今日もお絵かきは和賀で。)
2004年1月20日(火) No.29

家庭内スマ談義
しまった………………。


また寝ちまった。
僕カノカノだったのに。
ぷっすまだったのに。
ちらっとさえ見てない。完全爆睡。
ドラマとして何より期待してたやつなのに。
(プライドと大河はね、キャストがスマじゃなかったら見てないし。
ウツワは全然別腹だし。)


「もーなんで起こしてくれんかったんー」
「すげえきもちよさそーに寝とったし」
「もーーーーー」
「んでもちょっと起きかけたんで?」
「えー?」
「そしたら寝返りしただけでおわった」
「も゛ーーーーーー」
「おもしろかったでー、昨日のが転機になったな」
「転機ぃ?」
「そこを見逃すとは惜しいことをしたもんじゃ」
「なら起こして言うとるのにぃーーーー(泣)」
「いやあ、役者は子供には負けるなあ」


などとすっかりつよぽんにはまってるうちのダンナだった。
(ドラマなんて見ないひとなのになあ。
 さすがに「去年の生きる道」で
「ドラマて面白いもんなんじゃ……」
って呟かせただけの地力があるぞ、クサナギツヨシ。)


***


で、見損ねたわたしとダンナでちっと論じた「このさきの僕カノカノ」


「んでも、ここでツヨシが心入れ替えるんってちょっと早ぅない?」
「冷たいまんま3回引っ張りゃあ十分じゃろ」
「えー、でももうちょっと逡巡とかあるのがホンマじゃしぃ」
「こっからはコユキとの絡みに本筋が移るんじゃがな」
「えー、それも安易な気がするし」
「それせんかったらコユキの意味がねえが」
「まあなあ」
「コユキの家庭教師奮闘物語になってしまうがー」
「そんでも、このさきツヨシと子供が丸ぅ収まって、コユキとラブラブになったりしたら綺麗すぎん?」
「それがなかったらただのツヨシの子育て奮闘物語で終わってしまうがー」
「クレイマー・クレイマーでえんじゃん」
「じゃけえコユキの意味がねえって」
「えー。綺麗事すぎてうさんくせえー。もちょっとリアルなドラマにしてほしいがー」
「去年の僕道も綺麗すぎたがな」
「ちがうちがう、あれは人が死ぬのに白影みたいにべたべたシリアスにせんかったんが新鮮なかったんよ」
「まあ珍しいわなあ」
「そうそう。んで、今のもありそーでなかったよなあ」
「んー」
「子供と親、っての。なんでかな」
「昼のに山ほどあろう」
「あーあるなあ、いや、違う違う、あっちは主人公が絶対ハハオヤなんよ。シングルマザー奮闘記なんよ」
「オンナしか見んからな」
「そうそう。ツヨシのは父親じゃし」
「女が主人公じゃねえってことかぁ」
「そーそー。ドラマは女が見るもんゆう意識が変わってきたんじゃろ」
「ドラマの転機にあたるんかもしれんなあ」
「うんうん。そんでこれよ。僕カノカノはどうなるんかって」
「なら、いっそコユキと結婚して」
「うん」
「家族3人仲良く丸く収まって」
「うん」
「そこであれじゃ、またツヨシが余命1年の宣告受けるんじゃ」
「あははははは、あり得ねーーーー(笑)」


こんなのが、今朝の食卓の話題でございまし。
(ダンナは長距離通勤なので6時過ぎに朝ごはんなのだ)
こんな会話をウツワ明けにもしたいもんだ。(笑)


***


で、寝まくりドラマ見逃しつづきのワタシだけど、
そのぶん夜中の2時頃目が覚めるのだ。
で、そっから今まで起きっぱだったりする。


そして今日の仰天も寝てしまう可能性大。
2004年1月21日(水) No.93

Unoなわたし。
朝シャン、いうか朝シャワーを結構する。
夏場は好んでするのだけど、冬場のは、単に夜うっかりTV見ながら寝倒してしまったせい。
1時2時にふと目覚めても、コーポなんでお風呂はちと遠慮しなくちゃいけない。
それで、朝のシャワーに至るのだけど。
今日もそんな朝だった。
で、起き抜けにシャワーとシャンプーすれば、家を出る頃には髪は半乾き。
ストレートセミショートなので、そのまんま家を出れば、
自転車通勤のあいだに風圧+自然乾燥で、職場に着く頃にはベストな状態。(かな)
天然ブロウ。
今日もそのつもりで家を出、さむいよー言いながら10分くらい自転車漕いで
途中、ふと髪を触ってみた。乾き具合を確かめるべく。


は?


かちん?


わたし、Uno銀粉ワックスなんかつけてないしぃ。
ハード ゲイ スプレーなんかも使ってないしぃ。


で、やっと思い至った。
髪、凍っとるがな。


いやあ驚きましたわ。
ほんでちょっと焦ったね、
このまま職場に行くのはどうかと。
担当ヘアメイクさんがいるわけじゃなし、
帽子で全部隠しちゃえばオッケイじゃん、な作戦が使えるわけでなし。
濡れっぱで来たら凍っちゃいましたー、て堂々なのも気が引けるし。


途中日当たりのいい道を通ったので、
なんとか職場に着くまでには「いくぶんしめった」程度に回復したけど。
いやー、こんなんスキー場でもないのにひえー、と思ったのだった。
(なにせこちらは温暖瀬戸内気候なもので)


***


スマ話も少々。


仰天は、妙に襟ぐりの開いたシャツがなまめかしゅうございました。
最近やたらと襟のつまったのばっかり着てるから新鮮……、
て思ったんだけど、それはどうやらあの「白タートル」が目に焼き付いてる模様。(笑)
ナオエは黒また黒、だったけども
和賀はどんなカンジで行くんだろうな。
番宣の衣装からして、白+ベージュ方向かな。
白なナカイさんは大層好物なので期待。
黒の方が締まっては見えるがな。(あっ)


***


大辞テンは98年と今年のWトップがスマだと。
それはいいんですが(すごいことだと思うが)
年明けに、80年代から今までのTOP200、ってな番組をやってて、
それを録画してたものを昨日見てたのだが。


200位は95万枚くらいなのね。
で、「おー、んじゃあSHAKEも見れるなあ♪」てわくわくしたのに
出てこなかったぞ。(まだ全部は見てないけど多分)
なんでだろう?
遅ればせながらミリオン達成したんじゃなかったっけか?
ちょっと気になった。


***


それと。
数字がすべてではないと100回言ったし聞いたけど、
それでもやっぱり嬉しいなあ。ウツワの高値。


「5人で100%」にウツワ待ちだったときがあったじゃんか。
あと13ちょい、ってとこで。
大丈夫っぽいけど、でも微妙なライン。
ナカイさんだって、そら全く気にならないはずもなかろう。
そこでダメだったらなあ……って全くの他人ごとながら心配でねえ。
そしたら、ネットニュースに5人で114、なんて数字が。
思わず計算したがな。
14? 100を14超えるゆうことは残り13だったから13足して、えええええ? て。


いや、嬉しかったよ。
数字がすべてじゃないと、やっぱり思うけども
それでもこれがナカイさんの自信になるのなら嬉しいなあ、と思う。


***


以上、昼休み日記。(なんだよね)


※なお、数字はビデオリサーチ社発表のものです。
2004年1月22日(木) No.94

ナカイさんファンサイト(なはず)の日記
今週号のTVガイド、P42より。


先週のガイドの表紙のナカイさんたら、
そらもうTHE・ナカイ、てな美しさだったのをみなさま覚えておいでか。
挑むような視線ときりりと上がる眉。
つるんとした額にはらりと被るハニーブラウンの髪。
それらを引き立たせるのが襟元の開いたまっ白なシャツ。
フェロモン放出しまくり、なのにストイック、みたいな。


多くのナカイファンが、
「やっぱりナカイくんには白シャツね(はぁと)」って言うのも至極頷ける。
(ワタシも勿論同感。
が、よーく考えるとイイ男というのは誰しも白シャツが似合う。
てゆうか、白シャツが似合わない男というのはそうそういない気がする。)
いつもガイドを買うマルナカのパン売り場横の雑誌コーナーで、
思わず照れて恥ずかしくなってきょろきょろしたくらいだ。
(しかしマルナカのバイトのおねーちゃんたちには絶対スマファンなのばれてるなぁ。)


***


で、だ。


今週のガイドも当然のように期待するわな。
表紙は今週はつよぽんなのねー、
つよぽんは白バックの笑顔でさわやかにくるのねー、
うわー、いっぱい僕カノ特集してあるなー、
いいドラマだもんなーうんうんがんばってねつよしー、


などと思いつつ、ぱらぱらとウツワ関連記事を探す。


………………あった。


上図。


和賀さま。
そのデコは………………。
その髪は………………。
しかし肖像権の関係で、その画像をまんまお見せできないのが辛い。
目やら眉やらあったらもっと笑えるのに。(おい)
ちゅうか、
先輩上司(推定50歳)にやたらと似てるんですがぁ。(髪が)


すんまそ。
寒風吹きすさぶ中のロケのひとコマであることは百万も承知よー。
けっしてナカイさまをおとしめるつもりはないの。
ドラマってだけでも驚異的スケジュールになるナカイさんが
地方ロケもばんばんなんて、
どうやって乗り切ってるんだろうと本気で心配もしてるのよぉ。
ほんとにほんとに、カラダには注意してがんばってね。(まじでまじで)


***


うたばん。


直太朗くん。
素晴らしい。
無理なものは無理。
あのくだりに家族で大笑いだった。


それだけ。
(ほかのところは単に見てないの。ごはんだったりしたので)


***


半私信。
こんなん書いててもワタシの日記って「愛があふれてる」と思うので?(苦笑)
>Iさま
2004年1月23日(金) No.30

検証。直太朗奇跡の味
なんかお見苦しい映像で申し訳ない。


ここを見てくださってる方々のうちどれだけが
既に試されてるかわからないのだけども、
先日のうたばんで提唱(ん?)されていた『納豆やきそば』を検証してみた。


うっかり見逃した方のためにものすご簡単に説明すると、
森山直太朗くんが語るに、「ささやかな幸せ」のひとつがこの食べ物であると。
カップやきそばに、納豆をまぜまぜして食べる、と。


実食♪ ということでMCナカイさんも試してみることとなったのだが、
「ちょっとまって、ちょっとさきにこれだけで食べさして……」
と、まずはやきそばだけをがっつり食うナカイさん。
(あいっかわらず3人男兄弟の食戦争ぶりが伺える食いっぷりだったが)
「いやいやナカイさんダメですよそれじゃあ」
てなことで、ナカイさんのやきそばにも納豆が混ぜられることとなり。
そして、
「え゛え゛ーーーーー」
とか言いつつ(でも結構大口で)新たな食に挑むナカイさん。


そのクチから出てきた言葉は


「うっっっめーーーッ」


「いや。いやいやいやいやいや。うわ。……旨い。………………不覚だ;;;」


直太朗いわく、「ほら、みなさん。奇跡が起きたんですよ」


どうもナカイさん、ほんまに不覚にも美味しかった模様。
ならば試してみようかと思うじゃないか。(思わない?)
で、そう思ったらば試したくて試したくてしょうがないわけで、
昨日の夜、やきそばやら納豆やら買い出しした。
そしてゆうべは別メニューですませてしまっていたのだが、
今朝起きてみたら、試したくて試したくてしょうがない気持ちがさらに増幅していた。


***


というわけで。
朝から、納豆やきそば。
(だって納豆は朝のモンだしぃ。←ちと無理矢理くさい)


用意したもの

1.袋インスタントやきそば
(忠実にカップにしたい、というのとより美味しく、との間をとった。)

2.納豆
(シンプルなやつ。どっちかってぇと小粒)


まずは、ナカイさんのようにやきそばだけ食す。
普通に、うまい。
次に、納豆と一緒に食べる。
……普通。
なので思い切って全体を混ぜて、食す。


……………………………。



ふつう。


うん、まずくはない。
でも「いや、いやいやいやいやいや、不覚ぅー」ほどではないと思う。


・ニオイはものすご納豆が生きてる。
・ソースのニオイも生きてる。
・それらが引き立て合いもけなし合いもしてなくて、ただ共存してる。
・べったりした焼きそば、てカンジ。
・納豆の味がするようなしないような。


はて。
中途半端な感想にしかならない。
なにか反省すべき点がこちらにあるのだろうか。


・たまごの黄身を落としてみたらどうだったろうか。
・納豆とそばの分量比はどれくらいがいいのだろう。
・TVでは青のりを使っていなかったようだが、ワタシがかけたのがまずかったか。
・おまけにわさびふりかけまでかけたからいけなかったのか。
・そもそもカップ麺じゃないのが基本的にまちがいか。


一見どうでもよさそうだが、この最後の1点が結構重要かもしんない。
カップやきそばって、どうしてもお湯が残って汁気が多いしっとりめになるじゃんか。
フライパンで水分とばして作ったのとはそこが違う。
なので、納豆がからまったときのべたつき具合が違う気がする。


……なんでしたら、試して教えてください。
わたしはきっと、もうやらないから。(え)


それにしても、なんとも見栄えのよろしくない画像だこと。
最初、皿全面を写してたんだけどもあまりにあまりなんで撤去。
納豆とそばを混ぜたもんなんかはそりゃもう、映倫モノだった。


とか言いながらあれですが。
どうぞみなさま、お試しあれ。
(で、今日の日記ってそれだけ?)
2004年1月24日(土) No.95

検証はまだつづく。奇跡の味
きのう、納豆やきそばを試した話を書いたけども、
その中でわたしはそれを


ふつう


と評した。
ふつう、とは言ってみたがそれはつまり、
「それならそのまま食べた方がいいんじゃないか」
という結論になるわけで、新しい食の発見としてはダメなんじゃないかと。
なにがダメなのかを考えるにやはり、


・べったりとした食感がだめ。
・納豆そのものはもっとずるずるー、ってカンジだ。
・やきそばはぱらぱらってカンジだ。
・あわせるとべたーっもたーっとしてしまう。


つまり水分量につきるのだと思うようになった。
ならば、
昨日の考察の中でふと思い立った、
「カップ麺ならではのおいしさなのではないか」
というのはあながち間違いではない気がする。


で、思い立ったらば、やっぱり試したくて試したくてしょうがなくなったのだ。
朝ごはん(9:00頃)に納豆やきそば。
試したくて試したくてしょうがなくなったのは11:00頃。


……試したがな。
嫌がるチビタを巻き添えに。


用意したもの

1.袋インスタントやきそば
2.納豆
3.たまご(卵黄のみ)


たまごを加えたことと、水分量に気を配ることを肝心として臨んだ。
まずはやきそばを作る。
規定の1.5倍くらいの水をフライパンに入れ沸騰させ、
がんがんの強火で手早く調理。
水が多い分、味が薄まるが、やきそばは濃いめの味の方が美味しいので中華練りダシを加える。
めんはちょい固め、水分がまだ残ってて、フライパンかたむけると端に汁がたまるくらいで仕上げる。


それを皿に盛り、納豆をのせ、たまごの黄身をトッピング。
まだしぶってるチビタとともに、(2人で1つ作ったの)試食。


「…………あれ?」
「…………うん」
「…………いやいやいやいやいや」
「…………。」




「「……うっまーい」」




***


そうなんだった。
美味かった。(笑)
チビタに至っては「また作ろうね」とか言う始末だ。


きひひひひ、て笑っちゃうカンジだ。
スープスパゲティまではいかないけど、あれくらいしっとりめに作ったコレは、美味い。


直太朗くん、間違いないよ。


たったひとつ問題なのは、
汁っぱさが増す分、納豆のそばに対する絡み度合いが下がる。
んで、そばを食べ終わったはずの皿に、
ソース味の豆がわらわらと残ってしまうことだ。
いっそひきわりならいいのかもしれない。


迷ってるみなさま、おすすめしときます。


ただ、しっとりめやきそば+黄身のトッピングだけでも
十分なんじゃなかろーか、という疑問もあるのだが。


***


さて。
部屋にまだやきそばがあるけどもう納豆がない。
…………納豆を買って来ようかと真剣に考える朝。(とりこらしい)


***


あっ。
昨日のブランチのインタはなかなか良かった。
(スマの話題が完全に日記の隅に追いやられてるぞ)
明日、今晩のウツワ感想と一緒に簡易レポします。
ただし、良い方につけ悪い方につけウツワ一色になるおそれもあるけどね。
2004年1月25日(日) No.96

続・検証マヨうどん(とウツワもね)
ウツワはどうした、ウツワは。


の前に。
標記のようなタイトルで本日もお送りしてみる。(まだウツワ前)


先日来、この日記は「食」について綿々と語っているのだけど、
そのなかで話題に上がったのが、「マヨ焼きうどん」。
やきうどんなのに、マヨメイン。
お好み焼きでも添え物の位置のマヨが、メイン。
いくらマヨごはんの食べられるわたしと言えど、それはどうなの?
そう思ってしまったんだけど、
Kさんの実証もあったので、これまた試したくなってしまう。
試したくて試したくてたまらなくなったんで、ゆうべの晩ご飯はソレ。


ものすごく適当だけども、参考に我が家のマヨうどんのできるまで、をここに。

1.たまねぎ、白ネギ、ピーマン、にんじん、を千切りにする。
2.豚コマとエビを炒める。
  (前に書いた中鎖脂肪酸入り油を使ったが、ごま油だともっといいかも)
3.野菜を放り込む。
4.ちゃっちゃと炒めて、かためにゆでたうどん(冷凍麺を使用)を入れる。
5.マヨをたっぷり(フライパンにぐるりと1周半くらい)入れる
6.中華顆粒だし(海鮮風)+白だし(液体かつおだし)+醤油で味を調整。
7.お皿に盛って、花かつおをばさっと乗っける。



いや、いやいやいやいや。



うっっっっっめえーーーっっっ!!!



ほんとむちゃむちゃ美味しかったのよーーー。(感涙)
まろやかーな味で、でもマヨって言われないとわからないかも。
これに比べたら、「納豆+カップやきそば」は足下にも及ばないわっ。
ほんとみなさん、お試しを。


***


ウツワ。


本日の私的ツボBEST3。


1.酔いつぶれたあさみと偶然を装って出会い、
狙いどおり声をかけられたときの獲物をとらえたような笑み
(ほんま恐ぇよ、中居さん…………;;)


2.タートルセーターをはさみで切り刻んでるときの
一瞬くちびるをなめる仕草
(演出されたものでなく、中居さんの自然な演技だったらすげぇと思う)


3.アヤカを置いて、煙草吸いながら階段昇ってくとこ。
(いやこれは単に好き;笑)


***


だらっと長くなりそうなのと、意外に急展開なのと緩急入り交じってて
短く感じられた1時間だったなあ。
1話目が好評だった(よね)だけに不安だったけれど、
ごくごく第三者的目線で見ても(難しいけど)なかなかの出来だったんじゃないかなあ。


あさみの幼少期の出来事が、
ちょうど今日ニュースになった事件も相まって重くて重くてしょうがないけども。
虐待が「宿命」として関わってくるのは今の時代のドラマの必然なのかなあ。(泣)


今日はツッコミどこでなく、ドラマとして感嘆したところ、列記。
(つまりそれだけドラマとして見応えがあるってことで)


・あさみの家の中で和賀の視線がさまよってるのを見せる、家具やコンロの映像
・あさみの故郷のシーンで、あさみのアップの向こうに浮かび上がる遠景の和賀
・和賀英良ときいて「だから知ってる気がしたんだぁ」ってあさみがカンチガイする場面
・劇団「響」での市村さんの圧倒的な雰囲気、あの「ですます調」
・カメダのおそばやさんでのやりとり(ほっとできるなぁ)
・「亀田駅に降り立った」とか文字テロップで説明しちゃってるとこ
・説明くさい台詞ってうんざりなので、こういうやり方もありか、と感心
・OPの文字タイトルの入り方と、ラストのタイトルバック
・これって先週は間に合わなかったのかなあ(1話ごとに映像が変わるとか?)


和賀のシーンでもうひとこと聞きたい、ってとこでスイッとあさみのシーンになったり
その逆もあったり、シーンの切り替えに感心しながら見てた。
後を引きつつ、すぱっと切り替えてく割り振りがなあ。
や、ほんま、演出チカラ入ってるなあ、って。


あ、それと。



………………オカヤマ?



いやびっくりしましたわ。
唐突にその言葉が出た日にゃあ。
三木の出身ってだけで和賀がどうこうってわけでもないし
和賀が岡山弁を喋るだの(ヤだし)ナカイさんがここでロケするでもないんだけどな。
ちょっと、嬉しい。(笑)(>ねえMさん)


白影より冷静に見てます。
でも、白影よりドラマとして格段に楽しんでますね。
でもまだちょっと不安なので(ナカイファンはこの不安から逃れられない宿命なのだ)
来週からも息詰めて見守ってきたいと思っております。


のんのん
2004年1月26日(月) No.97

今日のお絵描きがハルなワケ
うむむむむむむむむむむ。


まだ迷ってる、ていうのがプライドに関する感想。
「どんと来いラブロマン」なのか、
「ハル(やみんな)の過去からの再生」なのか。
どっちに気持ちを入れて見ればいいのかまだ迷ってる。
どっちも本筋なんだろうけど、どうもうまく絡んでないってゆーかなー。
納豆やきそば食べ終わったあとにソース豆だけ皿に残ってるみたいな。


先週と違って何度かドラマに引き込まれかけたんだけど、
ぐぐぐ、って来たとこでまた戻されちゃったり。
序盤のお店のシーンの、ハル達3人のテンポいい会話は、
すごく息があってて良かったし、
(こういうテンポのどんと来いラブロマン、を見たい)
佐藤くん(役名が……;)に「俺とどっちが恐い」って詰め寄るハルの
あのすごみはすげーなーって思った。
(こういうキムラさん見たかったのよな)
ホッケーシーンも思わずチカラ入ったし
(こういう単純に熱くなれるのも好きだ)
製氷マシン(?)のドライブは綺麗だった。
(ブルーのトーンが綺麗な映像だったなあ)


なんだけど、
高校時代の使い古されたようなエピソードやら
キャプテン拒否エピソードやら(ウォーターボーイズの青さならオッケイだけど)
ゲームって言うわりにアキがハルに傾きすぎなのやら
染さまが登場するたんびに「直江の髪」て思うのやら(それ関係ないし)
やっぱちょっとメイビ……はな。やら。
どうにも気持ちがのってけないとこがあるんだった。


自主トレ映像とか、
動くキムラタクヤ写真集と思えばそらもう永久保存版クラスなんだけどなー。
うむむむむむむむ。
もしやわたしがこういう「ゲツク的ドラマ」になじめないトシになってるだけか?


なににせよ今日の殊勲は佐藤くんだなー。
(それとMEGUMIがいいなあ)


***


なんてうだうだ長々と書いたのは、スマスマについて語れないから。


…………寝ちゃったのよねえ。(またかい)


ビストロ見て、

・あれー、ナカイさんあんま野球の話しないなー
・星野さんとき喋りすぎてさすがに“めっ”てされたんか?
・それはミッチーにかメンバーにか?
・「初ロケVer.」のおいしーが笑える
・でも幸四郎さんじゃないけど初期の「オイシー」が好き
・うっわーキムラさんのスモークタンサラダ死ぬ程食いてぇー
・ああでもデザートはパティシエ慎吾ちゃんのよりツヨゴロのがいいわ
・両チームともタンとフカヒレ、て打ち合わせは全く別々にやるのか
・てゆうか、タンとフカヒレを合わせるなんて一般的なのか?
・ナカイさん、バット振れるまでに指は回復したのかぁ(安堵)
・あのバットとグローブはいずれリー様に献上されるんだろうか

なんてことはつらつら思っていたのだけど。


ジャック園長、の途中で寝こけてた。
そんで、
「バンザイ」で目覚めた。


これって、先週とまったく同じパターンじゃんか。
コントのアタマで寝て、歌で起きる。


・正直最近のコントはどうでもいい
・あの歌はやっぱ安眠妨害だ


そんな結論に至ってしまいそうで恐い。(ひんやり)


ただし、今日のお歌はヘタっぴでもいいカンジだったぞ。(笑)
シンプルな音で、変に弄ってないとこも好感。
ダンスな曲じゃなくてもせめてこーゆうイキオイのある曲にしてほしいなあ。>新曲
2004年1月27日(火) No.98

で、タイトルは?
(&g)て。


僕カノ、ついにクレジットに主題歌が入ったなあ。
でもワタシは録画セットしてなかったんで、うまく読み取れないまま流したんだけど
なんでも『Wonderful Life(&g)』なんですと?


gってのはやっぱりゴロちゃんのことなので?
そしたらワンダフルライフ、いうのはユニット名なので?
したらやはし(&t)とかもあるんだろうか。
ナカイさんの場合(&n)なのか(&m)なのかどっちなんだろう。
ツヨシとキムラさんはどっちも(&t)になってしまうがどうだろう。
上2人は名字表記でいくんだろうか。
……そんなことも考えてしまった。


でもって肝心の曲の方がどうしても散漫になってしまってる。
オレンジ系のちょいせつなめソングで、
ごろちゃんのエンジェルボイスにぴったりなもんだから、
耳ざわりが良すぎてさらっと気持ちよく流れてってしまうのだった。


***


ドラマの方は怒濤の急展開なんだけど。
さかあがりができたとこで、思わず泣きそうになっちゃったけども
(ツヨシにもらい泣き、ではなくて稟ちゃんを見守る視点にシンクロしてたらしい)
実は今回いちばん「おもしろく」感じたのは仕事場のあれこれだった。


仕事に対するスタンスだの成績だの定年だののいろいろ。
ワタシは銀行員ではないけども、あのあれこれはすごくリアルにわかる。
なるほどワタシは(自分にとって)すごく日常に近いところでリアルな話が好きなんだ、
って気がついたんだった。
そりゃあプライドにはまれないわけだ。
トシのせいっすか? ヤだやだ……。


***


んでもって、わが家のボクカノカノ鑑賞記を本日も。


「僕と彼女と彼女いうんは誰だれなんじゃろ」
「つよしとコユキと稟ちゃんじゃろ」
「元ヨメは違うんかなあ」
「りょう? そりゃあ違うんじゃろ。彼女もいっこ付けときゃよかったんかもな」
「いや意外と復縁するんじゃねえかと思うんじゃけどな」
「えーそりゃあなかろぉ。コユキとくっつく以上にねえわー」
「そうかなあ。そんであれじゃ、ツヨシは絶対仕事やめるで」
「うーーん、(と言ってたらば予告でツヨシが『辞める』って言ってた)、うわわ、ほんまじゃ」
「ほれー。見てみぃ」
「んでも辞めること考えるだけで辞めんよーな気がする」
「話が多すぎるわなあ」
「それよかさあ、大杉蓮がおんなじこと繰り返しとったが、『厳しかったのは〜』て」
「んー?」
「あれがさあ、痴呆の始まりとかゆうんはないんかなあ」
「それ入れたら話長うなりすぎるがな」
「そかー。僕と彼女と彼女と彼の生きる道、になるわなあ」
「むずかしいわなあ、生き死にじゃねえしどこに落とすんかがなあ」
「んでも展開がはやすぎるよなあ、この子が愛しい、ゆうて変わりすぎじゃわ」
「じゃけ、こっからはツヨシの辞める辞めんになってくんじゃ」
「うー、まあさっきの『辞める』言よーたんは来週のラストんとこかもな」
「今日の『この子が愛しい』言うラストんとこも先週の予告になっとったで」
「ほんなら辞めます宣言が5話の最後か、半分きたとこならまあそんなもんか」
「今日で1/3ちょいじゃしな。んなもんじゃ」
「んでもあの、大杉蓮とこのあの花束どうこうのあれはちとやりすぎじゃね?」
「うちでもあんなもんじゃろ」
「いや、あんなもんじゃけど。じゃからリアルすぎるゆうかなー」
「んー」
「部屋出た瞬間にみんな仕事戻る、ぐらいで止めてもえかったんじゃねえかなあ」
「んー、なあ今日のぷっすまはユースケがカゼで休みならしいで」
「またゆるゆるな番組じゃなあ(笑)」


そんなんで、終わる。
夫婦の会話が増える火曜日。(笑)
2004年1月28日(水) No.99

ごくり。
鎖骨にうっとり。

(某氏談)


まんま転記させていただきます。
昨日のツボはこれに尽きる。
「 極上のスペアリブ(てホントどこなんだ;笑) byM様」が素晴らしすぎ。


和賀さまのふっくらぶりはどこいったのかしら、な鎖骨がぁ。(涎)
巨漢シリーズにあわせたゲスト様の影響なのか、
妙にほっそり色っぽいんですがぁぁぁぁ。


肩からずれるセーターがたまりません。
ちらちら覗く鎖骨がたまりませんでした。
今後衣装にセーター選ぶ際は、
もうワンサイズおっきくしておいてください。>日テレスタッフ様


***


ふー。


よかれと思ったことも
結果が悪くなってしまえばな……。


ピンチはチャンス、で。
2004年1月29日(木) No.100

昼休みにマウスで描く絵じゃあねえな。
昨日の日記について、補足。


スペアリブとは、
『最も旨みのある赤身肉と脂肪が層になっているバラ肉を
肋骨からはずした時に、骨に肉が残っている状態のもの』


なんだそうだ。
もっともうまみがあって、脂ものってる、んだな。
んならナカイさんの鎖骨も、スペアリブにひけを取らないんでは?


だったらば
腰骨あたりなんてどうだろう、
……ってそういうことじゃなかったか。


で、たしかにあばらでも美味そうよね。>Mさま(だから違)



***


なんとなく続くけども。


適度なしまりと弾力と脂分を求めるならば、
ナカイさんのモモ肉がやっぱりいいなあ。
ナカイさんのハラ肉とか、慎吾ちゃんのバラ肉とかは、
ちょっと脂身多そうでヤかも。(え)


キムラさんのスネ肉なんかはものすご鍛えられてていい味出しそうだ。
肩ロースなんて超高級感があるぞ。
つよぽんのはやっぱりちと固そうだけど、(謝)
ごろちゃんのヒレ肉なんてのは、ものすごくジューシィで極上な気が。
赤ワインと一緒にいただきたいものだ。


***


食べ物って、夢に出てきても見るだけで結局食べれないものだけど、
昨日はしっかり食べた。
すっごい美味しかった。


イカの沖漬けの、ぬか漬け。


………………どんな味だ。それ。


イカの沖漬けはすごく好きなの。
山陰に出張に行ったら絶対買う、ってくらい。
釣った(とった?)イカを生きてるまんま丸ごと醤油につけこんだもの。
塩辛とおさしみの中間ってカンジかな。


なぜかそれを、さらにぬかに漬けたものを、
なぜか職場のみんなで出かけた宿泊研修の山小屋で食べていた。
そんな夢。
係会で鴨鍋を食べた夜の、夢。
でも美味しかったんだけどね、沖漬け漬け。


***


まじめな話もちょっと。
決して誰かを悪く言ったりしてはないんだけど、
「ナカイさん」のファンであるわたしに言われるのって、
部外者にあれこれ言われるようで不快になられる方もいるだろうから。
以下、伏せ字で。


「もっと面白くしよう」
「もっと楽しませてあげよう」
もともとのその気持ちはすごく評価できることなのに、
ときとして結果を誤ってしまうことがある。
MIJんときの日テレ特番なんかもそうだったと思う。


全部タレントのせいにして悪く言うのはおかしいけど、
よかれと思ってしたんだから、ってのも好きじゃない。
チームの責任だと思う。


タレントはスターであってもすべてに万能なわけじゃない。
だからこそ、
スタッフなり製作責任者なり、専門家なりがいるわけだから
それぞれの場面での適否の判断はきちんとしてほしかったなあ、って思う。
それぞれの立場で、自分の持ち場を忘れずに、意見を出せてたらなー、と。


***


ぶっちゃけ、
こーゆーなにかがあるたんびに
ファン VS アンチ みたいになるのがヤでたまらんのだよーぅ。(泣)


***


さて。
明るい話題で締めよう。


アンジー、っすか。
マジソロシングル、ってのはすごく嬉しい話題だわ。
でもなぜ稲垣吾郎じゃいけないのかしらん、とは思う。


まずは、うたばんがすっごく楽しみ。
「アンジーってなんだよ、アンジーって」なんてのが。(笑)
2004年1月30日(金) No.101

おめでとう。
慎吾ちゃん、お誕生日おめでとう。



体力的にも精神的にも、
いままででいちばん厳しい1年になるかもしれませんが、
お兄ちゃんたち(笑)も、
わたしたちファンのみんなも、
じっくりしっかり見守ってますので、
シンゴちゃんらしく明るく優しく頑張ってください。


ついてきますので。


上のにいちゃんたちには、ちょっと蹴られたりするかもしれませんが。(笑)
それもまたおっきなおっきな愛情だと思うので、
鍛えられてやってください。(え?)


***


ですが相変わらず更新がなんにもできておりません。
TOP絵だけかろうじて変えてみましたが、
生身のおつきあいのある数名の方への
生年賀状画の使い回しだったりします。


いまだ引きずり倒しているクリスマス企画が終わったら
なにかしたいとは思っているのですが…………(あううう)


***


ところで。
さっき、生身の友人のIさまと電話をしてました。
最近ちらとスマに落ちかけの彼女。
(もともとごろちゃんファンではあったのですが)
先週のスマスマも見たとのこと。(わたしは寝てたのに)


その彼女の感想が、
「ジャック園長、あれはダメよぅ」
「オトコマエにあんなことさせちゃダメよぅ(泣)」
というものだったので、
「いいのよあれは本人ノリノリなんだから」
「ファン(赤組除く)が引いててもキムさま的には大好物だからいいのよ」
「むしろさせてあげて」
みたいな指導をしておいたのですが、それは間違ってるんでしょうか。


ちょっと気になったので。(笑)


そして、
わたくしジャック船長様には申し訳ないのだけれど、
初回のネタをいまひとつしっかり覚えていない。
ジャック店長、だったっけか。
このあいだはジャック園長、だったっけか。


店長、園長。


次は?


ジャック面疔、とか。(笑)←やめれ。


ジャック県庁、くらいならありそーです。
見たいぜ、背広のジャック様。
2004年1月31日(土) No.102