2004年2月の日記

いい加減職場でこんなん描くのやめようといつも思う。
こえーよ、こえぇったら、和賀さん。
ちっちゃい子ならちびっちゃうくらい怖ぇってば。


……な、予告の和賀の顔があまりに強烈な印象のウツワ第5回。
すんまそ、今回の最大リピートポイントはこの予告の和賀様だった。
本編はどうした本編は、って。


あさみの登場シーンがいやに少なかった今回が、
2話以降でいちばん密度が濃かった気がするのはいいのかな。
あさみのキャラだけ、なんか上擦ってるよーな危惧が……。
(ってまだ半分終わっただけだから今後に期待)


どうにも、ハマる人は大ハマり。
そうでないひとにはじれったくて眠いくらいのドラマになってる気が。
もちろんわたしは大ハマリ組だから、
このペースで20回やってくれたって嬉しいくらいだが、
そこはそれ、客観的に見ても良いドラマであってほしいしなー。


というわけで、ツボ・不満・ツッコミこみこみの、第5話箇条書き雑感。(順不同)


・「紙吹雪をまく女」のエッセイって原作にもまんまあるんだろうか。
エッセイとしてすごい好きだなー、とホウッと思った。

・今回は全編福澤さん演出なのね。和賀さまUP多用。

・白影の毛布まきまきといい、今回のシーツまきまきといい、ああ、アイドル。

・ロケ映像はほんっっっと綺麗だなあ。
福澤さんが「日本なんとか紀行」を撮ったら凄いんじゃないだろうか。
(皮肉とかそんな意味ではまったくなく)

・蒲田で、遠くから手を合わせる和賀の横顔にはやられた。

・あさみ、ホントに女優をやめてもいいの?心情の変化がちとわからんが。

・捜査本部が暗いったら。職場環境悪すぎ。(画的演出なんはわかるが)

・憑かれたよにピアノ弾きながら、ときどきくちびるを舐める、あれはいかんともしがたい。
↑ いや、ツボすぎてどうにかなりそう。(勝手にして)
↑ ほんとにめろめろでずきゅんと来る。(まだ言う)
↑ 演出か? 自然に? 後者なら底知れないぞ、ナカイマサヒロ。

・でもあさみの店でピアノ弾いたシーンはちとどうか。
たぶん、あさみにいちばんに聴かせる……という流れが必要なんだろうな。
でも、弾きながら喋るのはどうか。
ものすご真剣に弾いてる場面だと思うんで、「ながら喋り」はなーー、と。

・映画館主、旅館女将、そんなちょっとの役であのキャスト。
TBSすげえ。気合い入ってるなあ。

・説明的セリフをだらだら言われるより、
すっぱりテロップの方が潔くて好感、て最初思ったけども、
テロップ出てるのはちゃんと画で説明されてることばかりな気が。
だったらなくてもいいんじゃ?

・そーーれにしてもーーわがさーん。ヤバイっすー。

・ナカイさんには人としての苦悩の姿をとことん演じて見せてほしい。
憎しみとか嫉妬とか孤独感とか焦りとか追いつめられた藻掻くよな苦しみとか、
そういうマイナスの感情をあますとこなく晒してほしい。
昨日の予告の和賀の表情は、
今までみたナオエにもピースにも和賀にもない、新しい顔だったと思う。
何年も毎日のように画面に映ってるナカイさんに、
まだ見たことない顔があったのかとぞくぞくした。

・なんだかんだゆって、そらもう期待してるのだ。
白旗あげて、ひれ伏して、ナカイマサヒロに降参したいのだ。


***


うたばんも金スマも増刊号も楽しく見たけど、
全部ウツワの向こうに霞んでしまった。
勘弁を。


***


あと、ダンナが嘔吐下痢症にやられちゃったので、
その余波で週末更新作業がちっともできませんでした。(謝)
お問い合わせメールには今晩お返事します、ごめんなさい。


それから私信ですが。
そーかーそーだよなーうん。
客観的・ニュートラルな貴重な意見をありがとうございます。>J様
なかなか練れないカンリニンでごめんね。
ていうか、それもちゃんと伝えられなくてごめんなさい。
いつも感謝してます。


***


ナカイファンサイトなのに、こんな感想でいいのか(>ウツワ)と少々危惧したのだけど
今某さんの意見を拝聴したらば、一字一句同じといっていいくらいの感想で。(苦笑)
ほっとするやら、おいおいおいおいやっぱり拙いんちゃうか、て思うやら。


拙いんだよ、きっと。(ぅわ)
2004年2月16日(月) No.115

ららららららららら
黒髪が和賀で、白のシャツに、青のライト。
なんて綺麗なんだ…………、ってそんなんを描いてみたのに。
(でも線が吹っ飛んだ。ごめん)


アタマの中に流れるのは「ららら命日だーーー♪」って。(苦笑)


そんなスマスマ、雑感。


・キムラさんと石黒さんの、ポスター落書き交換日記が微笑ましい。
どーせなら5人対ゲストチームでやってくれても良かった。スリッパ卓球。

・鯖と野菜。
しんつよペアって、どのペアよりも「2人で1つの料理」になっててそこが好き。
それにしても塩サバ+筑前煮定食、めちゃめちゃ直球。
判定するのがリー様だったら100%こっちの勝ち、ってなメニューだ。(笑)

・案の定、しんつよチームの試食のときのナカイさんたら
「うまそーーっ」「食いてーーっ」「ぅっわ」「これクるねえ」だの言い過ぎ。
キムラさんの表情がなんだか悔しそうなんだけども。
そーいう勝負で来たか、やられたな、て思ってたんじゃなかろーか。

・しめさばパスタ、食べたかったなー。(しめ鯖好き)
でも日本人にしんつよのあの組み合わせは鉄壁だ。
ナカイさんがシェフ時代、結構勝ってたのはそこがポイントだったろーし。
そこに加えてしんつよの7年くらいのキャリアだもんなあ、完璧。
…………てか。食いたい。塩さば。

・玉様。
ナカイさんの襟元の開きがヤケに広い。
またしても鎖骨祭りだ。あーいろっぺーーーーー。(壊)

・が、ちとぴったり目のセーターらしく、
玉を打つとき前屈みになっても胸元ぽろりってのはなかった。残念。(おい)

・玉様のごろちゃんと言えばスーパーミラクルショットだが、
本日はミラクルファールだった。素晴らしすぎる。さすがゴロさん。

・ゼブラーキック。大笑いしたけども、危険。痛いってば。

・んで、ゼブラーマンの歌が素敵すぎ。
2コーラス目に入って「ヘイヘイヘイ」とか「いぇー」とか合いの手入ってくるとこが。
5コーラスくらい繰り返して、ダンスと合いの手がだんだん進化してくとこを見たかった。
そういう即興性がスマの持ち味だと思うから。

・でもさすがにあれくらいの歌なら一発で覚えられるんだ、スマ。(失敬)

・セレブ刑事
定番コントの様相。でもこういう安心コントは結構好き。
でもどうしたってサンキューゴローと香取部長が一緒に出てるよに見えるんだよなあ。

・おうた。
またトイレットペッパーマンですかい。(苦笑)
本気くさいとこがなんとも……好きだ。(好きなんかい)
来週もやったらネタなんだな、と思うが。

・「若者のすべて」のタケシが好きってナカイさん、それ酔っぱらうたんびに言うんすか。(笑)
ほんと誉め上戸。
ちゅうか、スマップ平和ーーー。(笑)
でも、しんつよは不憫にもちっちゃい頃のこといっぱい持ち出されて叱られてるような気が。

・つよしが曲を選ぶたんびに「……どんな曲でしたっけ」
て無理に歌わせておいてくくくくく、て笑うナカイさんがいじわる。
ああでも微笑ましい。どんぐりーず。

・おうたそのものは、うんうん。ミディアムかなあって。(なにそれ)

・慎吾ちゃん、そんなに「カ・メ・ダ」が好きか。>スマステ
2004年2月17日(火) No.116

まるでツヨシくんファンサイトのような日記
なんて怒濤の展開だ、僕カノカノ。
その流れの早さをちょっとくらいウツワに分けてやってくれ。(え)


あり得んくらいいろんなことが起きるのに、ウッと来ないのはなんでかな。
緩急が利いてるってことかな。
プライドは急が勝ちすぎで、
ウツワは緩が勝ちすぎって思うんだけどどうだろ。


でも、みどり銀行のミッキーとツヨシのシーンで、一緒に見てたダンナが
「おぉ。頂上対決(>ぷっすまお絵描きの)」とか言うんで思わず笑ってしまう。
雰囲気潰しまくるのはやめてくれい。


シクラメンのかほり10回リピートのとこが好き。
ついでに徹朗が「シクラメン」口ずさむ場面にはちと緊張した。
でもメロディいうほどメロディを追ってなかったので大丈夫だった。(大丈夫て)


酔いつぶれの徹朗にちくりと嫌味言ってみたりする稟ちゃんが微笑ましい。
徹朗の料理に「えーーーーーっ」って言ってみたりもするのが愛らしい。
やっと、普通の親子になれたのかと思うとほっとする。


***


昨日のスマスマが発酵するにつけ、
「カ・メ・ダ」と「ゼブラーマン」がごっちゃになってしまってる。
で、
「かっめっだー、かっめっだーー、らららめいにちだーーー」て脳内で響いてる。
なんとかしてほしい。


***


ぷっすまはOPだけで爆睡。
3本撮りなのかね、ぷすまって。


以上。ほぼツヨシだけで終わる日記。
Mさん推奨のいいともナカイさんの地を這う悪魔の声はまだ聞けてない。
(や、悪魔とは言うてなかったすか)
2004年2月18日(水) No.117

がんばんべー
ある数値の出し方について、後輩と上司のやりとりがあった。
上司がAの方法を主張し、後輩はそれだと正しい数値が出ないと。
しばらく続いたけど、上司は途中で自説が間違ってるのに気付いたらしい。
そこで言った言葉が、
「実はわしはオマエを試しょうたんじゃ」
「こう言うたらどう返すかを見てみたかったんじゃ」
だと。


………………はあああ????


わたしのやってる仕事に、ものすご基本的な事柄がある。
独特な仕組みでパッと見わかりにくいことなんだけど、
別に難しいことじゃあないので、1度納得すればあとは迷うことはないもの。
ワタシも上司もそれを2年担当してるんだけども、
その間10回くらいそれについて質問を受けた。
昨日もまた質問されて、しかも完全な思い違いをされていた。
………………関わって丸2年になるんだけど。


そんなこんなをダンナにぐちぐち言ったらば、
「そうゆうときは
『おかげで理解が深まりました、ありがとうございます』
と言うもんだ」と。
「おまえらもまだまだできとらんなーー」と。


ほお。
なるほど、わたしも10回も説明したもんだから、
説明も上手になったわー確かに復習になったわーそうねありがとー♪
なるほど今度からそう言うわーー。


………………って言えるかい。けっ。

(いいともツヨシくん風にどうぞ)


わたしはお愛想もつきあい相づちも結構得意な外面のいいヤツなのだが
それでもこーゆう場面で「勉強させていただきました」は言えねーよ。
で、うちのダンナは実はもっと言えないタチなのだな。
でもって、そうゆうのにソツのないヒトというのはやっぱり出世してたりな。
(もちろん仕事も伴わんとダメなのは当然だけど)
なーんか変だよねー、ってそんな話をいっぱいしてちとげんなりした昨日の夜。


***


半私信だけど。
あるメールを読んでたら、ものすごくやる気が湧いてきた。
がんばってるひとのパワーはこっちにも伝わるんだなーって思った。
頑張ってることが嬉しくって、もーねーおかーさん泣けてくるよー。
もうめちゃめちゃがんばる気まんまんになった。
急にすんごいやる気が出ちゃって(笑)、ずーーっと止まってたものにも取りかかったよ。
お礼を言うことでもないんだけど、でもありがとね。


で、秋にGOねっ。(決めてるし。笑)


***


仰天。
「可愛い方がいいかな、とは思いますね」
うん。
わたしもよ。(笑)
2004年2月19日(木) No.118

ちょっと丸顔に描いてみたり
胃腸にくる風邪を引いた。
午後ははずせない仕事があるので出かけるけれど、
午前中はお休みをもらった。


……というわけで3日振りに日記復活。(なにしてんだ)


(むかつきの)「波が〜波が〜」、と布団に這いながらしっかりウツワも見た。
まずはその感想から。


***


本日のリピート場面は(のたうってたので2度だけリピ。←充分だし)、
物音に驚いて振り向く、上の図の和賀の表情。
いままでの「恐い」「鬼気迫る」「耐えてる」「怯えてる」っていうような
眉間にシワ系の顔と違って、言ってみりゃ「おクチぽかん」系の顔。
さいしょは半分間抜けな顔なんだよね、
そんでそのあと徐々に怯えと焦りとが被さってくる、と。
そこの表情に魂持ってかれた。


直江先生の恐怖や生への未練を自分で消化しちゃったオトナとはちと違うのね、和賀は。
もっと人間っぽい。
もっと小ずるいし、自信もないし、だけど野心もあるし、
捨てたいものもあれば欲しいものもあって、それをホントに手に入れようとしてて。
そういう人間っぽい顔がたまらん。


2話洗面所の怯えた生気のない顔だとか、
今回今西刑事とのシーンの鬼のような顔だとか、
さっき触れたぽかんな顔だとか。
このさきも今まで見たことないよないろんな顔を見せてほしい。
それこそ「千の仮面を持つ男」ってなくらいにさあ。
「…………中居正広、恐ろしいひと」ってなぐあいにさあ。(またマヤネタ)


でも。そんだけ見惚れておきながら
「和賀さん……なんか魚みたい……(くす)」
て思ってしまったのもほんと。
そんで反省するどころか絵に描いたりしてごめんよ。和賀さま。


それと。
…………やっぱ、あさみがあんま出て来ない方が締まるんだよなあ。
いいのか。


そんでさらにもいっこ。
…………あんま襟立てないほうが顔が締まるよな気がするんだよなあ。
いいのか。


***


先週は日記がサボリがちだったので、まとめてスマ雑感。


・いいとも

地を這うナカイさんの「止めんなよぉ」を昨日やっと聞いた。
普通に聞いたらただのツッコミかとも思えたような気がするけど、
マチャミの合いの手や、ナカイさんのとってつけたような笑顔がフォローくさくて
それと一緒に受け取ると大層ぶるるるっと来る。(汗)
ほんとに敵には回したくないひとだ。どきどき。


・仰天

中尾彬さんをも弄るナカイさんにどきどき。
といって無難にお上手を言ったんじゃナカイさんの味じゃないしな。どきどき。
「女装メイクはさすがに自分じゃできないんで」ってそうなんだ、へえ。
じゃあ目ぇ閉じたナカイさんにリップ塗るメイクさんもいるんだーいいなー。(そこか)
「でも、可愛いほうがいいな、とは思いますね」ってそうなんだ、へえ。
でもクロヒゲまややんときもそんなん思ってたのかーほんとかー?(ひげまややは辛かった)


・うたばん

だめなB級タレントのくだりのアドリブはよくできてたなあ。
即興でああいうふうにまとめられるタカさんとの阿吽の呼吸に感心。
んで、発泡スチロールなのをマジ確認するナカイさんがまた素でヨシ。(笑)
嵐くんはかわいいねえ。後輩+ナカイさんって構図は大好き。
そしてワタシの押しは桜井くん→二宮くんだったのだが、
うたばんのせいで大野くんものすごランクアップ。


・金スマ

いやほんとにやりすぎだろう。(笑)
これ、リフォーム費用が公表されるようになったのいつからだっけ。
あと、あの綺麗さがいつまで維持されるのかが気になる。
イシダちゃんも厳しくて好きだ。
天窓、磨かなくっちゃ結構見苦しいことになると思うんだけどさて。
で、なにより来週の色香ただようバカ殿様に既に心は飛んでいる。


・ブランチ

「合間は常にピアノに触れてるって聞いたんですが」
「そうですね、触れてます。たしなむくらいですけど」
おお。「うっそーーーん」とか言わないんだ、ナカイさん。
「音楽はあらゆる中でいちばん好きですね。いちばん向かないだけで」
おお。ちゃんと好きだって言うんだ、ナカイさん。
ほんとにウツワ以来、
ナカイさんたらドラマ絡み芝居絡みで変なウソを言わなくなってるなあ。
スタッフに止められてるのか、ウソで逃げない自信ができたのか。
後者であってほしいと思ってるんだけど。


インタ全体、ちゃんと落としたり笑わせてたりするんだけど
昔よくあった卑屈っぽいのとかわざとエラソウなのとかと違って
すごい自然で機転の利いた笑いになってるんだよなあ。
そーいうとこ、すっげ嬉しい。
このウツワの仕事を通して、そういうとこも変わってったんならすっげ嬉しい。


・おまけでおしゃれカンケイ

カリさんがゲストで、飯島愛ちゃんがコメントVを。
「ナカイくんとか、やっぱり近くで見るとカッコイイわけですよ。
そしたらカーリーさん、クイズの答え言うふりで耳元息吹きかけてー。
ナカイくん、くすぐったがってるし。隙あらばってカンジでもう(笑)」
金スマ内情暴露。(違)
金スマチーム、仲良さげでヨシ、と。


***


日記書いてたら体調も良くなってきた気が。
これで今晩のスマスマSPは全力で臨めるな。(何する気だ)
アンニュイ・マー坊はまだなんですかい?
2004年2月23日(月) No.119

へびはな。
なんでへびなんだ。(笑)


粘土の王国、だいすきなんだよー。
5人が集まって、素でなんかに取り組む、ってそれだけで満足。
ついでにあのコスチュームも好きな。
あれでナカイさんのタオル巻きさえなけりゃもっといいんだが。


石坂さんの小道具使いや
それにキムラさんが反応しまくりなのも楽しかった。
しかし、なんで、



へび。(笑)



姫さまは「かわいいのが好き」と3回も言うておろうが。
なんでそこでへび。(しつこい)
しかも
「おまえそれなに」
「へび」
「うわーかぶったーッ」
て一体。


ナカイさんはろくすっぽ作れないんで、簡単に半ウケ狙いでへびなんだろうなあ。
慎吾ちゃんは本気だせばなんでも作れるけど、
もうそのとき自分が作りたいもの作る、ってスタンスなんだろーなー。(笑)
いつだって勝ちに行きたいキムラさんとはそのへんが違いそうだ。
でもだからって、へび……しかもぬるぬる……。(苦笑)
マジで気味悪いし。(笑)


***


ビストロトークは正統派。
風邪の治りかけでおかゆしか食べてなかったのに口は復活してる身としては
あのつよごろチームの揚げめん+温泉たまごが食べたくて食べたくて。
慎吾のチョコケーキもめちゃくちゃ綺麗だったし。
試食の空気からみたら結果は意外だったかな。
あと、今日の「おいしー」かわいかったなあ。つか、楽しかった。


あとはひとつ、ヤワラちゃんに、誰か投げ飛ばしてほしかったのだが。


***


ケミ。
トークもお歌もイイ感じで。
スマ2人が歌ってるとこよかケミ1人が歌ってるとこのが音量あるのはすげえ。
(しかもスマの持ち歌で。苦笑)
男ばっかりの集団で、というのは独特の雰囲気があるよね。
カンクルーのときのライブもすごく好きだったんだけど、今回のもね。


で、ナカイさんだけ選ばれなかったのは仕込みだろーか。
ホンイキだろーか。(ぷぷ)


あと、慎吾ちゃん、
やっぱりカラオケでなくステージでヒーローになってほしいぞ。(笑)
(そんな慎吾がだいすきだー)


それにしても昔のコント目白押し。
温故知新なのか、ネタ切れなのか。
2004年2月24日(火) No.120

せみはな。
徹朗さんは、
「僕が稟といたいんだ」
と言った30分後にはセミを食っていた。


ああ、その落差がたまらない。(嘘)


***


ひえええええええ、ばりばり咀嚼音がしとるしぃ。
タガメとどっちが許されるかったらわからんが(どっちもやだし)
ゲテモノ系はぁぁぁぁぁぁぁ。(涙)


うちのチビタがさっき
「なんでセミ描いてんの」て訊くんで、
きのうのぷっすまの話を教えてやった。
「アイドルなのにセミ食ってんだよー? すごいねー」
「アイドルだからじゃない?」
「へ。なんで」
「アイドルだから変なもの食べさせられても笑わんと」
「そーかーなるほどぉ」


…………じゃないだろう。


とりあえず、スパーアイドルグループリーダー(31)は
ぜってぇしない。


***


にしても、ユースケさんだいじょーぶですかーーーー。
2004年2月25日(水) No.121

はな
へびはな。
せみはな。


そう続いた2日の日記タイトルを見ると、
どうも「蛇花」「蝉花」の意味にとれる。


そんなわけでこんな絵。


今日から2日、米子に出張してきまーす。


ではでは週末にまた。



※なお、絵の背景の花素材は三四郎さんからお借りしたものです。
(サイトリンクページから飛べます。)
2004年2月26日(木) No.122

ぱちぱち
うたばん+金スマ祝宴で。


ゆうべのナカイさんにやられっぱなし。
なんであんなあほヅラなのに、あんな可愛いんだ。
なんであんなバカ殿なのに、黒木瞳並みの艶なんだ。


大竹さんが「もうわたしイヤだーーこんなのヤだーー」
ってぐしぐし言ってたとき、
そらオトコでバカ殿のくせにこんな美人ができあがってたらそらヤだわな、て
大マジで思ってたんだけども(ええほんとに大まじで)
「ナカイくんだってへんなかおのくせにーーー」
て言われたんであらららら間違ってたのか、と。(苦笑)


んでも「大阪の占い師にそんなひといますよ」
なナカイさんの返しは実に的を得た毒だったと思う。つか、反撃に余りある。(笑)


や、みんな美人さんになってたけどね。
でもカリさん、お姫様にはしてもらえなかったのね?(笑)


金スマはほんとに成長した番組だよなあ。
泣きじゃくりとかブランド品とか、今じゃかけらもないもんな。
大体「赤」って今じゃ観覧者の存在になっちゃってるし。
(でもあの「赤」がいないと成り立たない気がするのがまた不思議)
「女性を応援」てコンセプトもいつのまにかどっか行っちゃったし。
「女の秘密」や「金妻」はまだしも「ワケあり物件」のどこにそのコンセプトが。(笑)


開始当初あんなにヤバイヤバイヤバイ、と思った番組が
今じゃ「安心ナカイ」を見るにはスマスマ以上になってるし。
これで衣装が毎回違えば視覚的にももっと楽しめるのだが。
コスチューム変更のハナシは一体どこへ?(ねえ)


ただただ、近年のナカイさんにはめずらしい帽子なしの番組なわけで、
昔の映像をわらわら見るにつけ、
プリンな金髪ロン毛オールバックのナカイさんなんて



わたしなんでオッケイ出してたんだろ…。(悩)



とゆう思いもしたりな。
まゆなしの方がまだマシだったかもしれんとか思ったり思わなかったり……。(汗)
んま、秋冬の素晴らしさも再確認したわけだが。(それにはうっとり)


しかし、今回のまばらなカンジの前髪(あっ)も可愛らしかったなー。
風にそよぐたよりないカンジがーーー。(ああっ)

でもって200回記念(あれば)のときにこのバカ殿V見たら
「なんでわたしこれにオッケ出してたんだろ……」てまた思うんだよ、きっと。


***


うたばん。


出張で未見だったのを今朝消化。
パペットマペット、かわいーーーー。
器見ててくれてみんな(タカさんも)ありがとー、ってのもあるけど
今日はパペマペの勝ちだ。


にくーやーのみせーさきーになーらんだー♪(くす)


(↑この著作権表記はスマなんでしょかマッキなんでしょかパペなんでしょか)


***


26日はサーバメンテでした。
サイトの方に注意書きをするのを忘れておりました。
おまけに書きかけ(ていうか絵が加工途中)の日記をUPしてたり。
そんなまんま家を空けててすみませんでした。


出張のたびに「とある企画」をカタチにしようと意気込んでます。
そのうちきっと…………。
2004年2月28日(土) No.123